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メディアで紹介されたものや出版物などへのコメントなどを紹介しています。

 

*北杜市公式nboteで紹介されました。

 

北杜市note「鉄の造形」 ←クリック

 

記事最後にふるさと納税返礼品のリンクもあります。

 

*ジタクのシタク新聞WEB版

クラフト作家を訪ねて 鉄の造形スタジオ 上野玄起

https://jitaku-shitaku.jp/article/genre-interesting/p20240226174259

 

 

*and farm インタビュー

八ヶ岳南麓・鉄の造形作家/上野玄起(前編)

https://andfarm.jp/journal/genki-ueno-first

 

反応半芸術の暮らし/上野玄起(後編)

https://andfarm.jp/journal/genki-ueno-second

 

 

*YouTubeにて配信されている アール・ブリュットー日本人と自然ー出展作家 ノナカミホ に出ています。

https://youtu.be/XA8v438FfmI(日本語字幕)

https://youtu.be/S9WeBFCVQ_s(英語字幕)

 

*印傳屋 Life with INDEN story vol.5で紹介いただきました。

https://www.inden-ya.co.jp/lifewithinden/ueno/

 

*八ヶ岳ウォークVol.13 2025/2026で紹介いただきました。

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Walk Topics 森の中で、つくる。 文・小林由希

鉄の造形作家 上野玄起

「とることを目的としない」ことが自然農とアートの共通点。

 関西地方から八ヶ岳の森に移住して27年。

県立病院で美術指導をする一方、学生時代に選んだ素材「鉄」に向き合い、作品をつくり続ける上野さん。「この地でつくる」ことの詳細を言葉にしてもらった。

「脳で発想して、手を加えることで起きる目の前の変化を楽しむことです。自分との対話に集中し、手を動かして、目を使う、もちろん脳も。ものをつくることはフル回転で、まるで実験のようです」。

上野さんは移住して以来、無施肥、無耕作の自然農で野菜や米もつくっている。

「これも実はアートの一環なんです。普通の農業はタネを蒔いて、収穫するのが目的ですが、僕がやっている自然農は、畑をつくることが目的。根菜が育つとか、葉物が育つとか、土地の特性はそれぞれありますが、植物というのは、タネが自分で栄養を取りにいって、それぞれの速度で育っていくもの。僕の頭には最初から、いろんな花が咲いていて、ちょうちょが飛んでいる中に野菜も育つという畑の光景があって、それをつくりたかった。作物ができなくても、全然ショックじゃない。

とれたら、とれたじゃん!って。たくさんとれたりすると、すごく嬉しくなったりして」。

作物をとるためだけではないという発想を持てるかどうか。そこが「人の評価を意識すべきではない」アートの考え方と同じだと話す上野さん。ふたつのアートを手がけたからこそ至れた境地もある。

「自分が自然農の畑になればいいんだ。そしたら、自然に作品が産まれてくる」。

もちろん、身近に自然の力を借りられるという八ヶ岳の魅力も忘れてはいけない。

「制作に集中して、少し外へ出て、自分の中に自然を取り込んで、また制作に戻る。小さな植物や昆虫の営みから、南アルプスの壮大な姿まで限りないですから」。 

 

 

*山梨日日新聞 ジタクのシタク新聞で掲載されました。2024/3/23 

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*山梨日日新聞にて取材をしていただいた記事コロナ禍のアートとして掲載されました。2021/8/19

 

 

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 2013年 A+A Clockの取材を受けました。

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2011年 非戦の想像力展にて取材を受けました。

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